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赤外線温度計 OHM TN006を購入したのでレビュー 〜3Dプリンタのビルドプレートの温度分布を見てみたい その3〜

マーキングする ビルドプレートの温度分布を確認する第3弾。 前回までに位置マーカーの配置、温度設定の仕方を学習しました。 位置マーカーはプリントしているところで止まっていますね。 プリントが終わるとこんな感...
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赤外線温度計 OHM TN006を購入したのでレビュー 〜3Dプリンタのビルドプレートの温度分布を見てみたい その2〜

ビルドプレートの温度分布を測定するための準備 前回、OHM 赤外線温度計 TN006の開封の儀を行いました。 今回は実際にビルドプレートの温度分布を測定していきたいと思います。 まずは準備していきましょう。 ...
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赤外線温度計 OHM TN006を購入したので開封の儀 〜3Dプリンタのビルドプレートの温度分布を見てみたい その1〜

赤外線温度計とは? 皆さんは温度計というとどんなものを思い浮かべるでしょうか? 昔、理科の実験で使ったこんな温度計を思い浮かべる方もいることでしょう。 最近の子供たちはもしかしたらデジタルの温度計しか知らないなん...
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Wifi接続とUSB接続の両方で使える安くて、簡単なハンディ顕微鏡 〜Mac設定編と残念な点、良かった点〜

Photo Boothで撮影 前回、ハンディ顕微鏡をiPhoneで使えるよう設定をしました。 今回はMacで撮影する方法を解説していきます。 Macで撮影する場合は、特別なソフトウェアは必要ありません。 M...
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Wifi接続とUSB接続の両方で使える安くて、簡単なハンディ顕微鏡 〜iPhone設定編〜

Max-seeのインストールとWifi接続 前回、Wifi、USB接続で観察できるハンディ顕微鏡を購入し、開封の儀を行いました。 今回は設定をして、ちょっと遊んでみましょう。 まずはiPhoneで観察できるように...
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Wifi接続とUSB接続の両方で使える安くて、簡単なハンディ顕微鏡 〜開封の儀〜

顕微鏡を買いたくなった理由 3PySciを初めて数ヶ月経ちました。 結構、3Dプリンタ関連の記事も多くなってきたのですが、実は大きな課題を抱えています。 それは私の写真の腕。 写真は大体iPhone XSで撮影して...
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MacBook Air(2019)を買ったのでレビューしてみる

カタログスペックの比較 この夏、ついにMacBook Airを新調しました。 前に使っていたのは、Mid 2011モデルなので、はや8年使っていたことになります。 今までよく働いてくれたものだと思いつつ、どれだけ変わった...
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MakeCodeエディターでプログラミングしてmicro:bitを動かしてみた!〜LED点灯と温度表示〜

今回やることと準備 前回は、micro:bitのMakeCodeエディターの紹介と解説を行いました。 さてさて今回は「MakeCodeエディター」を使って、簡単なプログラムを作ってみましょう。 今回はA、Bボタン...
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デバイスを使ったプログラミング学習にmicro:bitはいかが? 〜MakeCodeエディター〜

MakeCodeエディターでプログラミング 前回、開封の儀を行なったmicro:bit。 早速、簡単なプログラムを組んでみたいところですが、まずはプログラミングの仕方を学んでみましょう。 一番最初はやっぱりmic...
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デバイスを使ったプログラミング学習にmicro:bitはいかが? 〜紹介と開封の儀〜

micro:bitとはなんぞや? とにかく小さく色々と楽しめるコンピュータなんですが、とりあえず公式サイトを紹介します。 そして基本的な情報はやはりWikipediaが詳しいので、引用します。 BBC Micro...
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